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卒業生の声

医学アカデミー卒業生の声

平成29年度 夜間課程卒業

慈公会 公平病院(戸田市)勤務
神庭さん(埼玉県立南稜高等学校出身 診療放射線技師)

『他者のためにできること』

本当に何もない状況から、この病院でリハビリを立ち上げました。
ただ「他者の為に何かをする」その気持ちだけで、今日まできた…そんな感じです。苦難の連続でしたが、力になってくれたのは、同期生や学校の先生方です。この繋がりは学生時代に出来た一生の財産です。
思えば学生時代は楽な事など一度もなかった気がします。しかし、無駄な事は一度もなかったと思っています。得たものはかけがえのないものばかりです。
これからも学生時代に構築した知識だけでなく、身につけた人間性をもって、部門と自分自身が成長できたらと思っています。

平成21年 昼間課程卒業

医療法人社団哺育会 浅草病院 勤務
川井 さん(栃木県立氏家高等学校 出身)

卒業生の声『学友の支え』

学校を卒業して今思うのが、イガアカ時代の学友の大切さです。在学時は、彼らに支えられながら何とか卒業ができました。卒業後は、社会人として医療職として悩む時期がありましたが、それぞれの働く環境は違いますが、彼らのアドバイスで壁を乗り越えて今日まで歩んでこれました。
これからも、彼らと支えあって、一人でも多くの患者様の力になれるように頑張っていきます。

平成24年 夜間課程卒業

医療法人 東州会 フローラ太田小通りクリニック 勤務
加門 さん(東京農業大学出身 出身)

卒業生の声『地域で活躍する卒業生』

大学卒業後、福祉関係の仕事をしていましたが、直接自分の手で支援をしたいと思い理学療法士を目指しました。
現在は、地域の方のお役に立ちたいと思い、クリニックで訪問リハビリテーションをおこなっています。
人生の大先輩が、住みなられた在宅で、その人らしく1日でも長くすごせるように、お手伝いをさせて頂いています。
これからも、支援の輪を広げるために、地域で活動を続けていきます。

平成24年 夜間課程卒業

川口さん(埼玉栄高等学校 出身)

『育児と仕事の両立』

卒業生の声

昨年4月に産休、育休を経て職場復帰しました。
初めは育児と仕事の両立は半ば諦めていましたが、理学療法士になりたい!と思って夜間課程で学業と仕事の両立をしていた頃を思い出し、また、職場、家族の理解もあり復帰することができました。
利用者様から「復帰するの待っていたよ」「また、よろしくね」等、温かいお言葉をいただき、毎日充実した日々を送っています。

平成31年 昼間課程卒業

医療法人社団厚生会 埼玉厚生病院 勤務
石橋 さん(埼玉県立大宮工業高等学校 出身)

『プロフェッショナル』卒業生の声

卒業してから約1年がたち、理学療法士としての意識が強くなってきました。
理学療法士として働く上で、解剖、運動、生理の知識がどれほど重要なものか痛感しています。
学生時代では経験出来ないことも多く大変な毎日ですが、とてもやりがいのある職業だと思います。
理学療法士になったからには、その道のプロフェッショナルを目指し、日々精進出来るよう努力します。  

平成24年度 昼間課程卒業

越阪部さん(埼玉県立小川高等学校 出身)

『ずっと続けていける仕事』卒業生の声

デイケア・訪問リハビリ・介護老人保健施設の経験を経て、急性期病院で勤務しています。
急性期病院では患者様の目指すの目標に向かって共にリハビリをする事にやりがいを感じました。
現在は職場スタッフの協力もあって育児休暇を取らせて頂いています。職場復帰は不安もありますが、帰る場所を作ってもらえている事で、安心して子育てに専念しています。
 
 

平成31年度 夜間課程卒業

医療法人 聖心会 南古谷病院
井村 さん(埼玉県立岩槻高等学校 出身)

『理学療法士としての喜びと責任』卒業生の声

理学療法士として働き始め早10ヶ月が経ち、忙しない日々の中にも充実感に満ちた生活を送っています。
臨床の中で最もやりがいを感じることは、やはり患者様からの感謝の言葉です。「ありがとう」「おかげさまで良くなったよ」その一言で理学療法士として働いていることに喜びを覚えます。一方で、その方の人生が自分の関わり方で良くも悪くもなり得るという責任の重さを理解し、理学療法士となった今でも日々自己研鑽が必要だと感じています。
医学アカデミーで出逢った学友とは、今でも頻繁に連絡を取り合い近況報告や昔話に花を咲かせています。共に学校生活を謳歌し、高め合いながら過ごした仲間がいなければ今の私はないと思っています。
入学した学校・目指した道に間違いはなく、理学療法士になれて本当に良かったと思っています。

 

平成24年度 昼間課程卒業

岩下 さん(埼玉県立所沢西高等学校 出身)

卒業生の声『患者様の“ありがとう”にやりがいを感じて』

医学アカデミーを卒業し、回復期・療養病院に勤めています。患者様が今後どのように生活していくか、ご家族様の関わり方も考えつつ、多職種で連携して介入していくことは、正直大変なこともあります。しかし、無事に退院出来たり、患者様・ご家族様から「ありがとう」と仰っていただけたりすると、とてもやりがいを感じます。
現在は育児休暇中です。職場は同年代の女性も多く、妊娠や子育てに関しても理解があります。復帰後も、子育てと仕事を両立して頑張りたいです。

平成26年度 夜間課程卒業

医療法人財団 葵会
介護老人保健施設 葵の園・浦和 勤務
一水 さん(埼玉県立坂戸西高等学校 出身)

卒業生の声『PTになって“良かった”と思える瞬間』

卒業後、介護老人保健施設に就職して6年になります。施設での生活はどうしても単調になりがちです。その中で「楽しい」「嬉しい」「出来た」と感じられる時間を少しでも提供したいと思い、日々試行錯誤しています。一人一人の気持ちに寄り添い、利用者様の笑顔が見られた時、PTになって良かったなと心から思います。

平成22年度 昼間課程卒業

医療法人財団 新生会
大宮共立病院 勤務
奥田 さん(埼玉県立大宮南高等学校 出身)

卒業生『学生生活で学んだチーム力』

現在、回復期病棟を含む一般病棟、介護医療院、訪問リハ業務と多岐に渡って携らせて頂いています。在学中はチーム(クラス)で意見を出し合いならが物事を進め、一人では困難な事も実現出来ることを学び現在のチーム医療に活きていると思います。大変なこともありますが、日々患者様や利用者様のために熱意ある上司や仲間と共にやり甲斐と向上心を持って働いています。

平成18年度 夜間課程卒業

医療法人財団はるたか会
訪問看護ステーション そら 勤務
仙波 さん(筑波大学附属坂戸高等学校 出身)

卒業生の声『小児の施設で活躍するPT』

学校を卒業し総合病院で5年間働いた後、小児在宅を支える訪問看護ステーションで働いています。在宅でのリハビリは食事や家庭環境、通園や学校などの様々なことを把握し、他職種と関わりながら生活に入っていくことが、楽しくもあり難しくもあります。子ども達の成長を見守りながら生活を支える今の仕事にやりがいを感じています。

平成29年度 夜間課程卒業

通所リハビリセンター茶釜の湯 勤務
昆 さん(茨城県立水戸女子高等学校 出身)

卒業生の声『働きながら学び、夢の実現』

本校を卒業して、3年目になります。学生の時は、学業と仕事の両立が大変でしたが、理学療法士になる夢の実現のため、一日一日を積み重ねました。現在は、通所リハビリセンターで勤務しています。この職場で感じることは「生活の日々がリハビリなので、他職種連携が重要」ということです。ご利用者様と向き合い支援する喜びで、充実した医療活動を実践しています。

 

平成22年度 昼間課程卒業

介護老人保健施設 雪見野ケアセンター 勤務
吉田 さん(学校法人 越生学園 武蔵越生高等学校 出身)

卒業生の声『学会で活躍する卒業生』

埼玉県理学療法士会
西部ブロック川越エリア症例検討会

今回の症例検討を通して①全体の流れを意識しすぎて伝えたいことがぼやけてしまうこと ②伝えたいことを更に具体化していく事の重要性、を学ぶ事ができました。また、思考過程をわかりやすくまとめる技術も勉強になりました。ご指導して頂いた方に感謝すると共に、今後の臨床場面でも活かしていきたいと思います。

 

平成28年度 夜間課程卒業

石橋 さん(文化学園杉並高等学校 出身)

学校を卒業して、3年が経ちました。現在は公立の急性期病院で理学療法士として働いています。患者様の容体の変化を捉え対応するのが大変ですが遣り甲斐を感じています。また、週末は趣味(テニス)を楽しんでいます。医学アカデミー(イガアカ)で3年間を過ごしたことが今の充実した生活の礎になっています。

平成19年度 夜間課程卒業

SOMPOケア ラヴィーレ草加 勤務
大関 さん(埼玉県立朝霞高等学校 出身)

『PTという仕事に出会えた喜び』

卒業生(夜間課程)本校を卒業して、約10年が経ちました。卒業して7年ほど病院勤務を経験し、現在は有料老人ホームで働いています。今の仕事は、ご利用者様の生活に寄り添う仕事です。ご利用者様の「やりたいこと」の達成や、時には人生最期の時に関われることに、PTという仕事の責任の重さとやりがいを日々感じています。学生時代の様々な経験を経て、PTという仕事に出会えて本当によかったと思っています。

平成24年度 夜間課程卒業

介護老人保健施設 あさぎりむつみ荘(兵庫県明石市) 勤務
古中 さん(さいたま市立大宮西高等学校 出身)

『医学アカデミーで学び、関東から関西へ』

卒業生の声(介護老人保健施設)学生当時、アルバイトをしながら夜間課程で勉強という日々に悩んだ時期もありました。しかし、先生方や同級生の友達と共に過ごし、自分の目標と理学療法士の重要性を再確認し、今に至ります。
現在、兵庫県で勤務していますが、馴染みのない土地でも医療・福祉の現場で働いていけるのは、学校で得た知識と先生方に手厚く御指導頂いたおかげです。

平成19年度 昼間課程卒業

介護老人保健施設 栗橋ナーシングホーム翔裕園 勤務
馬場 さん(埼玉県立松山高等学校 出身)

『医学アカデミーでの学び』

卒業生の声(平成20年卒)私は平成20年に本校を卒業し、現在は介護老人保健施設で働いています。多職種協働で関わる医療・介護現場においては相互の信頼関係が重要だと知りました。本校で学んだ「接遇」が社会に出た私の礎となっています。

平成27年度 昼間課程卒業

医療法人瑞穂会 城南中央病院(川越市) 勤務
反町 馨子さん(社会人入学)

『理学療法士になって』

卒業生の声卒業して4年目になり、維持期の城南中央病院で勤務しています。理学療法士になって良かったと思うことは、患者様やご家族様の笑顔を見られる仕事です。当院の患者様は長期療養で、1日の大半をベッド上で過ごされる方が多くいらっしゃいますが、病状が安定すれば起き上がる事ができます。その時の笑顔はまるで別人です。当たり前の日常を少しでも取り戻して頂きたい…これからも患者様に寄り添った全人的医療を実践していきます。

平成29年度 昼間課程卒業

赤心堂病院(川越市) 勤務
大木 麻由さん(埼玉県立大宮南高等学校 出身)

『急性期病院に勤めて』

卒業生就職してから約1年半が経過しました。医学アカデミーで過ごした日々を最近のことのように感じます。私は、現在急性期の病院に勤務しているため受傷直後の患者様を担当させて頂くことがあります。将来に対する不安を多く抱えた患者様の気持ちに寄り添うことは簡単なことではありません。患者様の言葉を傾聴し、その方が望む目標に近づけるような理学療法を心がけ、日々励んでいます。

平成29年度 昼間課程卒業

川越リハビリテーション病院(川越市) 勤務
大野 茂樹さん(狭山ケ丘高等学校 出身)

『医療人として』

卒業生の声回復期病院に勤務して2年目になります。1年目では闇雲に頑張るだけでは不十分であり、リスク管理を徹底しながら計画的に理学療法を実施していかなければならないことを学びました。2年目の現在も先輩方の長年培ってきた確かな臨床思考に刺激を受けながら日々勉強させてもらっています。回復期の理学療法士として患者様になにが提供できるのか、最善の選択肢に近づくためステップアップしていきたいです。

平成25年度 夜間課程卒業

介護老人保健施設  瑞穂の里(川越市) 勤務 末永 潤さん

『子どもを連れてアカデミック祭へ参加』

卒業生②医学アカデミーに入学したのは28歳の時でした。医療とは無関係の仕事をしていたため入学前からリハビリ助手をはじめ、夜間課程で学ぶ生活は大変だったことを今でもよく思い出します。入学前から結婚もしており、在学中に第一子が誕生し1年間の休学も経験しました。それでも先生方やクラスの仲間が快く受け入れてくれたことで不安なく復帰することができたと思います。

関連施設に就職してから最初はお手伝いという形でアカデミック祭に参加させて頂きましたが、今年度は家族を連れてアカデミック祭に参加することができました。私自身、学生時代はアカデミック祭の運営委員長として活動しましたので、運営側の楽しさや苦労もわかります。学生のみなさんが笑顔で盛り上げている姿をみることができパワーをもらいました。在学中に誕生した娘が母校の学校祭に参加し、今の学生の方々とふれあい先生方と会うことができたことをたいへん嬉しく感じ、来年もまた家族で参加することができればと思っています。

平成23年度 夜間課程卒業

細田 寛子さん

夜間課程 卒業生現在は専業主婦として、二人の子どもの子育てに奮闘しています。
今日は子どもたちを連れて、久しぶりにアカデミック祭に行って来ました。子どもたちと一緒に縁日コーナーやお餅つきなど、楽しませて頂きました。
懐かしい校舎、懐かしい先生方ともお話が出来て楽しい時間を過ごすことができました。学生さんのキラキラした笑顔をみて当時のことを思い出しました。ありがとうございました。

平成30年度 昼間課程卒業

行田総合病院(埼玉県行田市)勤務 北澤 錬さん(長野県出身)

卒業生 2018年度『理学療法士の遣り甲斐と責任』

卒業して半年がたち、社会人としての自覚を持てるようになりました。理学療法士としては、遣り甲斐を感じながらも、その責任の重さを痛感しています。1人での多くの人の笑顔を取り戻すために、研鑚を積み重ねていきます。

平成30年度 夜間課程卒業

戸田中央医科グループ
戸田中央総合病院(埼玉県戸田市)勤務 森口 亜希人 さん

『学校での学び、臨床のやりがい!』

夜間 卒業生 戸田中央  医学アカデミーは理学療法士としての知識だけでなく、人間性や社会性を身につけることができる学校です。3年間一緒に過ごした仲間とは、学校の行事や授業を通して絆は深まり、卒業した今でも相談しあったりしています。

理学療法士として、臨床の場に出た今は、患者さんに少しでも良いものを提供できるように日々勉学中です。身につけた知識や技術は患者さんに提供できるため、非常にやりがいを感じます。これからも様々な経験をして、一歩一歩前に進むために努力していきます!

平成30年度 夜間課程卒業

独立行政法人 地域医療機能推進機構
さいたま北部医療センター (埼玉県さいたま市)勤務 森竹 由紀さん

卒業生 夜間 医学アカデミー 埼玉県 就職 さいたま市『理学療法士のやりがい』

理学療法士として働かせていただき、約2か月が経ちましたが1日1日があっという間で、とても充実しています。現在は、先輩にご指導いただきながら数人の患者様を担当させていただいています。
患者様と接する中で、“もっとできることがあるのではないか”という後悔や無力感を感じることが多くあります。
しかし、患者様に寄り添い、立ち上がれたこと、歩けたこと、家に帰れる事など、一緒に一喜一憂できること、「ありがとう」といっていただける仕事ができることを誇りに思います。
学生時代勉強と仕事の両立など大変なこともありましたが、夢だった理学療法士になれて本当に良かったと思います。

 

平成23年度 夜間課程卒業

医学アカデミー 理学療法学科(埼玉県川越市)勤務 杉田 貴寛さん

卒業生 夜間 教員 医学アカデミー『母校の教員として働き始め』

大学卒業後、介護職、リハビリ助手として働きながら夜間課程に通っていました。
働きながらの学生生活は、環境も変わり戸惑うこともありましたが、毎日充実した日々だったと懐かしく思います。あの時の経験があったからこそ今の私があると感じています。
今年度より、医学アカデミーの教員として勤務しています。学生の時には気づかなかった先生方の影ながらのフォロー、臨床のセラピストの時にはわからなかった、「ひとを育てる」ということの大切さを感じながら学生に携わっています。

 

 

 

 

平成29年度 昼間課程卒業

介護老人保健施設 埼玉ロイヤルケアセンター(埼玉県三芳町)勤務 加藤 健太さん

『理学療法士として働き始め』

4月から働き始め、早3ヶ月が経ちました。最近では少しずつ、利用者さんの小さな変化がみつけられることも増え、嬉しく感じると同時に、「もっと良くしてあげたい」と強く思うようになりました。毎日が勉強ですが、信頼される理学療法士を目指し頑張っています!

 

 

 

 

平成29年度 昼間課程卒業

医療法人康生会 康生会病院 勤務 鈴木 美優さん(埼玉県立狭山清陵高等学校卒業)

 
『将来へのきっかけ』

高校生のとき、病院で働く理学療法士の職場見学を行う機会がありました。それまで部活を頑張っていた私は、将来どんな職業に就きたいのかなど、あまり具体的には考えていなかったのですが、この見学をきっかけに理学療法士を目指すようになりました。
この4月から理学療法士として働き始め、社会人となって2ヶ月が経ちました。知識や技術だけでなく、どのように患者様と信頼関係が築けるか日々奮闘しています。

 

平成29年度 昼間課程卒業

介護老人保健施設 瑞穂の里 勤務 伏木 涼太さん

『大学4年生での進路変更』

大学4年時、進路に悩んでいた私は知人の紹介で理学療法士の仕事を知りました。
運動に興味があったことや、これからの社会を考えたときに必要となる仕事になるのではと感じ、この道を志すことに決めました。
4月から働き始め、今では毎日「責任」の重さを実感しながら仕事に励んでいます。

平成17年度 夜間課程卒業

川越リハビリテーション病院 勤務 石垣太郎さん

『キャリアアップ⑦』

大学卒業後、営業職に就いていましたが、他者に感謝される遣り甲斐のある職業に就きたいと思い、介護の道を志しました。
介護職として高齢者を支えているうちに、その人にあった、より良い生活にしたい、そんな思いから理学療法士の道を志しました。
介護職として働きながら資格を取得することができました。日々、遣り甲斐を感じながら業務にあたっています。

平成24年度 昼間課程卒業

介護老人保健施設 瑞穂の里 志藤 舞子さん

『きっかけ』

小さい頃から体を動かすことが好きだった為、体を動かしながら働ける仕事を探したところ、理学療法士という仕事を見つけました。遠く離れた祖母が腰痛を患っており、理学療法士になれば役に立てるのではないかという思いもありました。
理学療法士として働く中で、身体機能が回復して、できない動作ができるようになったときに、とても嬉しく感じます。女性も多い職場なので、とても働きやすいです。